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現代でファンタジーでバイオ。
久々に見ごたえある夢を見ました。

夢をちゃんとラストまで見たのは、初めてなんじゃない?ってくらい長いのでした。
まあ、寝てた時間も10時間と長かったしね…。

寝る前に戦国エンパしてましたが、ゲームの影響は夢に無かったですね。
どちらかってと、バイオとか零とか静岡系のホラーちっくなモノ。
ゲームとかの知ってるキャラの登場無し。似てるのはいた。
そして俺、魔法使える系(笑)。

そんな夢。

内容は長くなるので続きに書きます。
ちょこ~とだけホラーチックなので注意。
題して、「現代で魔法とゾンビと逃走の夢」。

夢の主人公は、俺。
おばあさんと二人暮らし。
大都会の中、絵に描いたような赤い屋根に白いレンガの家に暮らしていました。
おばあさんは実は魔法使い。俺は見習い魔法使い。そんな関係。

家の裏には墓地がありました。中央に教会があり、何故か日本式の墓石が周りを綺麗に囲んでました。
そんな墓地の前の道路に、褐色の肌をした女性が泣いていました。
女に声をかけようと近づくと、女は何事か呟きながら、俺に攻撃してきました。
慌てて逃げた先は、映画館。昼だというのに静かで薄暗く、何やら足場が悪い。
目に付いた階段を下りていくと、着いた先は病院みたいなところでした。
白衣に身を包んだ男女が行きかいますが、患者の姿が一人も見えません。
そうしている間にも女は、攻撃する手を休めず追って来るので、目に付いた扉に逃げ込みました。
室内にいた覆面のマスクをかぶった白衣の男が、何やら注意してきますが、気にしない。
逃げるのに夢中で周りを見ずに、見えた次の扉へ逃げ込むと、そこは死体の山。
人の首やら手やら足やら、はては腐敗したものから、鮮血を垂れ流してるものまで。
死体処理場のような部屋で次の逃げ道を探していると、後ろから女の叫び声が。
さっきまで追ってきていた女が泣き叫んでいました。
どうやらその山のなかに知った者がいたらしく、嘆きは怒りになり、攻撃の力は巨大に膨れ上がりました。
そこでやっと登場、スーパーヒーロ…ヒロイン魔法使いおばあちゃん。
魔法の力で一撃必殺、一件落着。

気がつけば、家の裏の墓地。
その中の一つに花を添える俺。
女は実は幽霊で、あの山で見つけたのは実は恋人で、病院だと思ってたことは何かの施設で、二人は過去に何やら事件に巻き込まれてたらしい。
そんな夢。

俺、逃げてるだけの夢。
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201011190342
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