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久しぶりに…
…夢をみた。

寝てた時間は、1時間くらいだけど、
やたらと長くて、ゆっくりで、ほのぼの?で、リアルだった…。

しかも、VZの佐伯理事長の夢…。
(小山氏の声が、声がぁぁvvvv!!!!!!)

その日は、理事長もVZ関連の物も、読んでも見てもいないはずなのに、なずぇに彼が…。
内容は長いんで続きます。

しかも、この夢見たな~と理解…てか把握したのは、仕事開始2時間後。
実はその時が、眠りから完全に覚醒した瞬間(笑)。
今日の夢は自分が登場していた。
どうやら、聖帝学園の生徒(3年生)らしい。…実際年齢は学生じゃないけど。
話も自分中心で、自分目線で進むもんだから、自分の高校時代の夢かと一瞬思った。
けど、友人の着てる聖帝の制服を見て、「あ、VZの夢だ」と断定。

しかしよく回りを見ると、校舎は違かった。
何で、うちが中学の時の校舎なのかな!?
ものっそ田舎風景!!聖帝の制服に田園は似合わん!!
叫びたかったが、周りの連中は当たり前の様だった。
方丈兄弟とかGTRとかとか……………………あー…うん、 微 妙 だ ☆。
(彼らの背景にきゅうり畑がみえる…)

ま、それは置いといて、

自分は、家の引越しのおかげで転校しないといけないらしい。もう3年だってのに面倒な。
そのことを友人やら、A4やP2の彼らに話しまわってた自分。彼らとは友人関係のようだ。
ならば是非とも不破君と……
と、夢で願ってもそう叶うことなく、このとこを理事長に報告しなきゃいけないらしい。
(いや、それは親がするもんでしょ?)
ナゼ??と聞いても、理事長に会いに行けと言われるので、言われるがままに。
(フラグが立ったのならしかたない…行くか)
……と言って、何故か図書室に向かう自分……アレ?

そこに着いてみると、図書室が理事長室になっていた。(………狭かったのかな、校長室)
では、早速ご対面といこう。ちょっと緊張。ドキドキ……

軽いノックのあとの返事は、たしかに小山氏ボイス。
そして、中には佐伯理事長。上条先生は不在。
……図書室は、まんま聖帝の理事長室のように作り変えられていた。
室内には、ほのかに紅茶の香り。
一応(たぶん)初対面なので名乗ろうとしたら、
「どうした?サワナミ」
と、先に聞かれた。名前知ってるんだ(理事長だし?)。てか、タメ口なんだ。
微妙にフレンドリーな佐伯氏にビックリ。
例えるなら、裏聖帝のEND後な…感じ?ゲームプレイしてないとわからんことだけど…。

これこれしかじか、かくかくうまうま、もぐもぐごっくん……と、
転校することになりました報告をすると、理事長はうなずいて紙を取り出した。
何やら書かなきゃいけないらしい。
紙を取り出した理事長に手招きされた
…………何のフラグだ、コラ。近くにいけるのは嬉しいが。
手招きされたまま進むと、何故か理事長の隣でその書類にサインすることになった。
近い近い、見るな見るな、何でこんなにフレンドリーなんだ……。
(理事長肌白いな…、指綺麗だ…、わずかに甘い香水の香り…ああ、小山氏の声がっvvv)

「つか、コレ外出届なんですけど?」
名前と理由ってのを書いてて気づいた。…気づくのが少し遅い。
てか、転校って外出扱いなのか??「夏休み明けに戻ります」でいいのか??
佐伯理事長に聞くと
「転校手続きの書類はないのだよ」
と言われた。存在しないらしい。…だからって外出届にか?それでいいのか??
不安に思いながらも、その書類にそれっぽく書くことに集中。

その後、あっという間に帰宅。
校門前に友だちが待っていたので、一緒に帰った。
ふと、横を通る車に目をやると、白い軽トラでした。

運転手は 佐 伯 理 事 長 !!

えええええええええええええええっっ!!!!????

そこで夢は終わりました。
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200905121952
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